ミニカーのレビューブログ2

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トミカ

スーパーカーブームの頃一番人気のあった名車がランボルギーニ・カウンタックである。駄菓子屋の店番のお婆さんも車名を知っているほどすごい人気だった。今回のトミカは完全リニューアルされて登場した現代のカウンタックなのだ。トミカ No.74 ランボルギーニ カウンタック
『トミカ No.74 ランボルギーニ カウンタック LPI 800-4』の画像

もはや軽自動車は一過性のブームなどではなく安定した人気を獲得した。トミカも今後どんどん出てくるに違いない。あー楽しみだなあ。トミカ No.30 ダイハツ ハイゼットトミカ値上げ後にアマゾンで買った。税込みで369円。ツヤのない銀色塗装はムラなく綺麗に仕上がっている。
『トミカ No.30 ダイハツ ハイゼット』の画像

近年のダイハツの乗用車はすごくカッコいいと思う。トミカもたくさん出ている。そんなわけで一台買った。トミカ No.36 ダイハツ ロッキー7月の値上げ後にアマゾンで買った。税込みで370円。2019年に出た第2世代のロッキーである。初代と形がかなり違う。前面。クリアパーツを
『トミカ No.36 ダイハツ ロッキー』の画像

7月にトミカが値上げされるというのでその前にアマゾンで買おうと思った。ところが最低購入個数2と表示が出て一台だけでは売ってくれなかった。今ではその表示はなくなり、一台だけでも買えるようになったが30円ほど値上げされてしまった。トミカ No.60 Honda eホンダ初の量
『トミカ No.60 Honda e』の画像

最近ドアが開く外車のトミカが増えてきた。これは良い傾向である。だがその反対にドアが一切開かないトミカの国産車がじわじわと増えてきた。これは良くない傾向である。トミカ No.47 ダイハツ タフトいわゆる軽自動車である。ジムニーのトミカもドアが開かなかったんだよな
『トミカ No.47 ダイハツ タフト』の画像

アマゾンでトミカを見ていたらボルボがあった。ありふれた形なので買うかやめるかしばし迷った。だがボルボのミニカーは持っていなかったので結局購入を決意した。トミカ No.22 ボルボ XC60ありふれたボディ形状だが、だからこそ多くの人に受け入れられる安心感がある。細か
『トミカ No.22 ボルボ XC60』の画像

トミカの泣き所が軟質樹脂のリアウィングで、この部分が歪んだ個体にちょくちょく当たる。それがわかっているからリアウィングのあるトミカはなるべく避けている。だがブガッティについては湧き上がる購買意欲を抑えきれず買っちゃったのである。トミカ No.37 ブガッティ シ
『トミカ No.37 ブガッティ シロン ピュアスポーツ』の画像

日産GT-Rは国産スポーツカーの中でも人気が高くミニカーも多数出ている。現在レギュラートミカだけでもNo.23、78、105と3種類も出ているのだからすごい。今回は78番のNISMOを紹介しよう!トミカ No.78 日産 GT-R NISMO 2020 モデル現在トミカのNo.23はNISMOではないGT-Rであ
『トミカ No.78 日産 GT-R NISMO 2020 モデル』の画像

憧れの国産スーパーカー、ホンダのNSXが2022年の12月で製造終了となる。オーディオ機器に例えるならナカミチドラゴンやヤマハのGTプレーヤーみたいなもんで、買えないとわかっていてもずっと売り続けてほしかったが、まあメーカーにも事情があるから仕方ない。今回はトミカの
『トミカ No.43 ホンダ NSX』の画像

マクラーレンといえば名門F1チームだ。しかし最近千円以下のF1ミニカーが全然出ないので、ミニカーファンにとっては市販車の方が馴染みがあるだろう。今回はカッコいいマクラーレンのトミカを紹介しよう。トミカ No.57 マクラーレン 720S車名は720馬力に由来している。実車は
『トミカ No.57 マクラーレン 720S』の画像

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