ミニカーのレビューブログ2

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ホットウィール

ピックアップトラックというと日本では自営業のおっさんが仕事で乗っているイメージだ。 だがアメリカではマイカーとして大人気らしい。さすが本場アメリカだ。 この人気を反映してピックアップトラックのホットウィールが多数発売されている。 フォルクスワーゲンのピック
『ホットウィール フォルクスワーゲン・キャディ』の画像

日本のパトカーの色は全国共通で白黒だ。 アメリカは州や自治体によって違うが洋画を見ているとやっぱり白黒が多い。 他の国はよくわからんが世界は広いのでどこかの国にオレンジ色のパトカーもあるかもしれない。 ホットウィール HWパスート 綺麗なオレンジ色のボディー
『ホットウィール HWパスート』の画像

米国のスポーツカーで一番人気があるのがフォード・マスタングだ! ホットウィールも多種発売されている。 今回は第7世代マスタングのレースカーを紹介しよう! 水色の下地にオレンジ色のレーシングストライプ。 いかにもレース仕様っぽいリアウイング。 前面。グリルの
『ホットウィール カスタム'18フォード・マスタングGT』の画像

マンガばかり読んでいたら馬鹿になるという話はよく聞く。 これはいかんね。 マンガとアニメ両方バランス良く見て賢くなろう! ホットウィール トラック・マンガ 変な車名だ。 マテルの人がイメージする日本のマンガの車がこれなのか。 デザインした人はどんな作品を読んだ
『ホットウィール トラック・マンガ』の画像

ポルシェのミニカーはSikuからたくさん出ているが新しい車ばかりで半世紀も前の古い車はない。 そういうのはホットウィールかトミカプレミアムに期待した方が良いだろう。 今回はホットウィールのポルシェ917LHを紹介しよう! 1969年のル・マン24時間レースに登場したレース
『ホットウィール ポルシェ917LH』の画像

ホットウィールはタンポ印刷がズレていることが多い。 塗装にムラがある場合もある。 もうウンザリだ!塗装もタンポ印刷もいらん!・・・という人にお勧めの商品を紹介しよう。 ホットウィール バットモービル ボディーはプラの地肌で塗装も印刷も一切ない。 前面。もし
『ホットウィール バットモービル』の画像

シェルビー・マスタングはフォード・マスタングを高性能にチューニングしちゃった車である。 初代マスタングをベースにした物は漫画ガンスミスキャッツの主人公の愛車として知られている。 残念ながら初代のミニカーは持っていないので6代目マスタングベースのシェルビーを紹
『ホットウィール '10フォード・シェルビーGT500スーパー・スネーク』の画像

ホットウィールはたまに奇妙なミニカーを出してくる。 今回はその中でも特に変なのを紹介しよう。 予備知識なしでいきなりこれを見た人は「なんだこれは!」と驚くに違いない。 台車? 実はこれは動画撮影に使う道具だ。 GoProというカメラシリーズがあって、その中にこの
『ホットウィール ズーム・イン』の画像

バッド・トゥ・ザ・ブレイドという謎車は自動車に羽の生えたような奇妙なシロモノだった。 もしかしたら自動車のようなタイヤを装着した飛行機だったのかもしれない。 そしてまたしても自動車か飛行機か判断に迷う謎車が登場したのであった。 ホットウィール エアラプション
『ホットウィール エアラプション』の画像

2017年に発表された途端マッスルカー・ファンの注目の的となったダッジ・チャレンジャーSRTデーモン。 ホットウィールがこの話題のアメ車を見逃すはずはなく、当然のように製品化されたのであった。 さあ840馬力のクレイジーマシンを(ミニカーで)体験しよう! 実車のSRTデー
『ホットウィール '18ダッジ・チャレンジャーSRTデーモン』の画像

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