ミニカーのレビューブログ2

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ホットウィール

ライトバンとステーションワゴンの違いってわかりにくいよね!トラックから発展したのがライトバンで乗用車から発展したのがステーションワゴンなんだってさ!インターネットにそう書いてあったよ!ホットウィール ダットサン・ブルーバード・ワゴン(510)ツヤのある黒色塗装に
『ホットウィール ダットサン・ブルーバード・ワゴン(510)』の画像

アニメや特撮の版権が絡んだトミカはすごく値段が高い。だがバットマン関連のホットウィールは他のベーシックカーと同じ価格で売られている。どういう事情があるのか知らないが購入する側にとっては嬉しいことだ。ホットウィール バットコプタータンポ印刷は一切ない。以前購
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今回は原始時代が舞台の米国産TVアニメ『原始家族フリントストーン』に出てきた車のホットウィールだ。日本にも『はじめ人間ギャートルズ』という原始時代のアニメがあるが出てきた乗り物は動物が引っ張る原始的な物だった。原始時代から我が国と米国の科学力には大きな差が
『ホットウィール ザ・フリントストーンズ・フリントモービル』の画像

今回はニッサンR390のホットウィールである。ルマンで入賞した車だが今回紹介するのはリアウイングのないロードカーバージョンだ。すごく綺麗な個体に当たって大満足!ホットウィール ニッサンR390 GT1こんな感じでリアウイングがない。塗装が仰天するほど綺麗だ。なんかもう
『ホットウィール ニッサンR390 GT1』の画像

去年あたりからHWの底のリベットが奥まで打ち込まれていない不良品が増えた。シャーシが浮き上がってボディとの間に隙間が出来るのでカッコ悪い。今回開封したのもそういう不良品だった。ホットウィール フォワード・フォース透き通ったボディが美しいエックス-レイサーズとい
『ホットウィール フォワード・フォース』の画像

謎車の中で圧倒的人気を誇るのがボーンシェーカーである。派生商品もいくつか出ている。今回紹介するのもそのうちの一つだ。ホットウィール ピクセル シェイカーファミコン時代のドット絵を拡大したような形。多数の小さな正方形で構成されたようなデザイン。だがタイヤは丸
『ホットウィール ピクセル シェイカー』の画像

今回はオートバイのホットウィールだがスタンドがないから自立しないのだ。トミカのカタナみたいな台座の付録もない。とても飾りにくい困った製品である。ホットウィール ドゥカティ・スクランブラー・ホットウィール・エディション模様も塗装もミリタリー風でカッコいい。前面
『ホットウィール ドゥカティ・スクランブラー・ホットウィール・エディション』の画像

車の評価基準は運転のしやすさとか車内の居住性とか荷物の運搬能力とかいろいろあるだろう。今回の謎車はそんなの全部どうでも良くて速度のみを追求したマシンなのだ。本体にそう書いてあるもん。ホットウィール フュージョンバスタドラッグレース用のマシンだろう。かなりカ
『ホットウィール フュージョンバスタ』の画像

今回はブガッティ EB110 SSのホットウィールだ。ブガッティがフォルクスワーゲン傘下になる前の車でシロンやヴェイロンと形が全然違う。割と良い出来なので(不良品に当たらなければ)買って後悔することはないと思う。ホットウィール '94ブガッティEB110 SS塗装は水色一色。必
『ホットウィール '94ブガッティEB110 SS』の画像

テレビのお宝鑑定番組を見ていると古い玩具に驚きの高値がつくことが多い。だが中古品がどんなに高値で取引されてもメーカー側の利益はゼロ。それじゃいかんというわけで懐古趣味のコレクターのために復刻版みたいな製品がたまに新発売されるのであった。ホットウィール マテ
『ホットウィール マテル ドリームモービル』の画像

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