ミニカーのレビューブログ2

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更新情報

架空車のミニカーはホットウィールの謎車やトミカのディズニーモータースが有名だ。シー・シー・ピーからメタルマシーンズというのも出ている。あまり話題になっていないがSikuもひっそりと架空車のミニカーを出している。Siku ホイールローダー SK0802ホイールローダーの架
『Siku ホイールローダー SK0802』の画像

今回はカナダのバタット(Battat)社が発売したミニカーを紹介しよう。 ゼンマイ内蔵のプルバックカーと呼ばれるジャンルの製品だ。 パッケージやミニカー本体に実車の社名や車名は記載されていない。 Driven プルバックカー WH1125Zプラボディとプラシャーシの軽量級ミニカー
『バタット Driven プルバックカー WH1125Z 赤い車』の画像

スーパーカーブームの頃は最高時速が300キロを超えることがすごい車の判断基準だった。だが時代は変わった。今は時速400キロを超える車がたくさんある。今回紹介するマクラーレンは時速403キロだ!ホットウィール マクラーレン スピードテイル名前の日本語表記はスピードテー
『ホットウィール マクラーレン スピードテール』の画像

ホットウィールは荷台に荷物が載った状態を再現した製品がたまにある。それがあまり好きになれなかったのだが今回紹介するジープはカッコいいと思った。オートバイが載っかっているのだがその造形がとてもよく出来ているのだ。ホットウィール '20ジープ・グラディエイターカッ
『ホットウィール '20ジープ・グラディエイター』の画像

オットーは三洋電機が発売していたオーディオ機器のブランド名である。ずっと前に消滅した。今回はそれとはたぶん無関係のオットーを紹介しよう!ホットウィール カスタム・オットーオットーはOTTOと書く。英和辞書によると人名とのこと。塗装がすごく綺麗だ。HWは実車より
『ホットウィール カスタム・オットー』の画像

今回はわりと真面目で実在しそうな形の謎車である。ラリーカーっぽいデザインのかっこいい車だ。しかも東京オリンピックを記念したカラーリングなのだ。ホットウィール ハイ・ビームツヤのある白い塗装。二人乗りのコンパクトなボディ。タンポ印刷の色はシャーシとマッチして
『ホットウィール ハイ・ビーム』の画像

マジョレットのジャガーはフロントグリルがタンポ印刷で立体感に乏しくガッカリした。今回はホットウィールのジャガーだがまたしてもフロントグリルがタンポ印刷なのだ。なぜだ。ホットウィール ジャガーXE SVプロジェクト8リアウイングがある。銀色だがあまりギラギラしてお
『ホットウィール ジャガーXE SVプロジェクト8』の画像

ホットウィールは個体によって品質差が激しい。おみくじを引くような感覚で買って一喜一憂するのが良いだろう。今回は大吉だった。ホットウィール '16ランボルギーニ・チェンテナリオ・ロードスターこれはかなりのハイ・クオリティだ!なんかもう塗装の美しさがいつもと違うレ
『ホットウィール '16ランボルギーニ・チェンテナリオ・ロードスター』の画像

オートバイのミニカーは直立しにくく飾りにくいのが難点だ。ホットウィールの謎車では後輪を太くして直立できるようにしたアイディア商品があった。今回紹介するトミカも独自のアイディアで直立するようになっているのだ。トミカ No.19 スズキ KATANAカタナと聞いて思い出す
『トミカ No.19 スズキ KATANA』の画像

今回の謎車は窓ガラスがないのだ。ひび割れしやすいクリアパーツをなくしてミニカーコースでガンガン使える製品かと思ったが逆だった。細部まで精密に作り込まれており、むしろ観賞用なのであった。ホットウィール クルーズ・ブルーザーいわゆる謎車なのだが実在しそうな形状
『ホットウィール クルーズ・ブルーザー』の画像

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