ミニカーのレビューブログ2

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更新情報

今回のミニカーは幼児が砂場で遊ぶための製品であり、大人のミニカーコレクターが眉間にシワを寄せてあれこれ語るような物ではない。だが良く考えたらトミカやホットウィールだって本来は子供向けの製品なのだからこれだって大人が真面目に遊んだり語ったりしても良いだろう
『ダイソー 働く車 マンモスダンプ』の画像

トミカの泣き所が軟質樹脂のリアウィングで、この部分が歪んだ個体にちょくちょく当たる。それがわかっているからリアウィングのあるトミカはなるべく避けている。だがブガッティについては湧き上がる購買意欲を抑えきれず買っちゃったのである。トミカ No.37 ブガッティ シ
『トミカ No.37 ブガッティ シロン ピュアスポーツ』の画像

マクラーレンのミニカーは屋根が透明なのが多い。HWではその部分がブリスターパックの内側に擦れて傷だらけになっている個体にちょくちょく当たる。アレなんとかなりませんかね。ホットウィール マクラーレンP1実物のリアウイングは位置を上下動できるがこのミニカーでは固定
『ホットウィール マクラーレンP1』の画像

ガチャガチャでマンモスダンプのミニカーを見つけた。そのガチャガチャの筐体には6種類の商品が入っており一回の料金は500円。試しに3回だけトライするつもりで回したら・・・なんと最初の一回でお目当てのダンプが出た!やったー!ダイキャストマスターズ CAT 770 ダンプト
『ダイキャストマスターズ 建機コレクション Vol.03 Catシリーズ 770 ダンプトラック』の画像

ホットウィールの国産車は大仰なフェンダーやスポイラーを装着してレースカーっぽく改造したのがたまにある。初代セリカのように高度に完成されたデザインの車まで改造しちゃってるのだ。今回のサバンナRX-3もそんな感じだった。ホットウィール マツダRX-32ドアクーペのサバ
『ホットウィール マツダRX-3』の画像

日産GT-Rは国産スポーツカーの中でも人気が高くミニカーも多数出ている。現在レギュラートミカだけでもNo.23、78、105と3種類も出ているのだからすごい。今回は78番のNISMOを紹介しよう!トミカ No.78 日産 GT-R NISMO 2020 モデル現在トミカのNo.23はNISMOではないGT-Rであ
『トミカ No.78 日産 GT-R NISMO 2020 モデル』の画像

スズキ・ジムニーは有名な軽自動車だがジムニーシエラという普通車も存在する。海外で販売されているジムニーは軽自動車ではなく普通車なのだが名称はジムニーシエラではなくただ単に「ジムニー」なのでややこしい。マジョレットからスズキ・ジムニーというミニカーが出たが
『マジョレット スズキ ジムニー』の画像

憧れの国産スーパーカー、ホンダのNSXが2022年の12月で製造終了となる。オーディオ機器に例えるならナカミチドラゴンやヤマハのGTプレーヤーみたいなもんで、買えないとわかっていてもずっと売り続けてほしかったが、まあメーカーにも事情があるから仕方ない。今回はトミカの
『トミカ No.43 ホンダ NSX』の画像

マクラーレンといえば名門F1チームだ。しかし最近千円以下のF1ミニカーが全然出ないので、ミニカーファンにとっては市販車の方が馴染みがあるだろう。今回はカッコいいマクラーレンのトミカを紹介しよう。トミカ No.57 マクラーレン 720S車名は720馬力に由来している。実車は
『トミカ No.57 マクラーレン 720S』の画像

マジョレットのランボルギーニで不良品に当たったことがある。タイヤの縁がボディに擦れてまともに回らないという症状だった。他のメーカーでもランボルギーニに関しては不良品を何度も掴まされているので警戒しながら買っている。マジョレット ランボルギーニ チェンテナリ
『マジョレット ランボルギーニ チェンテナリオ』の画像

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